最近の投稿

menu

世田谷区の粗大ごみ処理のルールは意外と面倒

世田谷区の粗大ごみ処理のルールは意外と面倒

衝撃の発掘物がわんさか出土し、ひとしきり文句をいった後に、ダンナの言い訳を聞いてあげることにしました。
彼いわく、「壊れているし、前々から捨てなきゃいけないことはわかっていた。
だから、せめて結婚してキミが来る前までには捨てておこうと思って、世田谷区の粗大ごみ収集ルール読んだりしてみた。
でも、いろいろ複雑で、仕事も忙しいし、結果めんどくさくなって、結局クローゼットに入れたままになってしまった」ということでした。
まあわからなくもないです。
世田谷区に限らずですが、市区町村の粗大ごみ取集ルールって、確かに面倒です。
捨てるものの大きさや、種類によって回収場所がわけられているので、どこに持って行ってよいかわかりにくかったり、回収にきてもらうにしても、収集のために指定シールの購入が必要だったり、捨てるものの種類によって回収日が異なっていたり…と、細かいルールをきちんと確認し、それに従って捨てなければいけません。

Comments are closed.