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私が遣りたかった仕事は、保健科学研究所にありました

私が遣りたかった仕事は、保健科学研究所にありました

私はそんなに賢くないのに、理想だけはあります。
お医者さんになりたいとつねづね考えていましたが、いかんせん挫折してしまいました。
医療関係のお仕事に付きたくて、先生に聞いて見たら、保健科学研究所に一度問い合わせてみたら良いのではと言われました。
血液や尿を検査することができる、臨床検査技師の国家資格を得られる学校へ行けるようになりました。
保健科学研究所では、検査センターで様々な検査を行っているので、生化学や血液学に免疫学などの、様々な検査をする場所があります。
そのために、専門的な検査知識や技術の習得が可能なこの会社に、入れてとてもうれしく思っています。
入社して分かったことは、女性が非常に多い事におどろきました。
病院で患者にあって、治験支援をするために治験コーディネーターの仕事もありました。
患者さんの不安や心のケアをサポートして、お医者さんやスタッフの方々と、保健科学研究所のみなさんで連帯感や達成感を共有することが出来る素晴らしい仕事だと思います。

この職場、保健科学研究所を選んで正解だと思いました

この会社に入って良かった事は、働く職員みんなが思っている事は、仕事への意識が高い事ですね。
上司の方々や先輩はもちろん当然ですが、パートの職員の方々からもいろいろ教えてもらいました。
勉強をしてもしても、学ぶ事が多い職場ですね。
保健科学研究所でみなさんと話し合いながら楽しく仕事をしていけたらいいと思います。
検査をするだけでなく、いろいろな部署の研修もさせていただきました。
幅広い検査知識を身に付けることも出来て、これからも新しい事にチャレンジして行きたいと思っています。
今まででも、いろいろな業務がありました。
受付や営業、検査業務にいたるまで、様々な仕事に付きましたが、おかげでこの経験によって幅広い視野で物事を見れるようになりました。
一つの方向からだけではなく、いろんな視点から検査をしてみて、見ることが出来る臨床検査技師にここ保健科学研究所でなってみせます。
この職場を選んで、ホントに正解だと思いました。

オンとオフの切り替えが保健科学研究所では、できていると思う

私がこの仕事に付いた動機は、学生の頃に初めて知った臨床検査技師が凄いなぁと思ったからです。
イメージと違って、研究室で試験管をにらみつけている姿だったのですが。
イメージしていた姿とは、かけ離れていました。
保健科学研究所では、生理機能検査よりも検体検査に興味を持ちました。
なによりも、専門分野を学ぶため全国からいろいろな、検体が集まる保健科学研究所を選びました。
メリハリのある会社で、仕事中はもちろん真剣に仕事に励んでいますが、休憩中はコミュニケーションをみんなで十分に取って、仕事を進めることが出来ています。
休みの日には同僚や先輩、後輩と共に食事や旅行に行ってみたりと、いろんな場面で人間関係を作っています。

おかげでオンとオフの切り替えが、うまく行われています。
私が働いている保健科学研究所では、休みの日は極力予定を入れて遊びに行くようにしています。
仕事が休みの日には、気持ちを切り替えることで、仕事に打ち込めることが出来ています。

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